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1_友兼 尚也

週刊フェニックス

No.667 愛用グッズ

2022年2月22日

みなさん、こんにちは。No.1の友兼尚也です。

新型コロナウイルスの変異株であるオミクロン株による感染拡大はピークを過ぎたかもしれませんが、安心できる状況ではありません。感染対策を継続し、マスクなしで出歩ける日がいつか戻ってくることを信じて、これからもみなさん一緒に頑張っていきましょう!

さて、今回の週刊フェニックスは「愛用グッズ」についてお話したいと思います。
私が愛用しているグッズ紹介の1つ目は、スキンケアグッズです。敏感肌の私は、お風呂から出た後、乾燥を防ぐためにすぐ化粧水・乳液・保湿クリームを塗りたくります(笑)。以前、友人から「年齢は首に出る」と聞いてからは、顔だけではなく首にも塗るようになりました。私はCurel(キュレル)を使っていますが、ベタつかず、しっかり保湿してくれるので長年愛用しています。キュレルのおかげで、今ではモチモチ肌です(笑)。お肌で悩んでいる敏感肌のあなた!ぜひキュレルを試してみてください!(決してCMを狙っているわけではありません。笑)

オススメです!

愛用グッズ2つ目は枕を紹介します。寝つきの悪い私は、枕にもこだわりがあります。私が愛用しているのはTEMPURの枕です。TEMPURは体にかかる負担を抑える特性があり、質の高い睡眠が得られ、疲労も早く取れると言われています。私はこの枕を使用してから早く眠りにつけるようになったので、その効果を実感しています!人生の3分の1は睡眠時間と言われていますので、睡眠時間を充実させるために投資をしてみてはいかがでしょうか!

愛用するTEMPURの枕

 
最後になりますが、2月6日から日本リーグが再開し、フェニックスは現在8勝7敗1分で6位です。プレーオフ進出に向けて負けられない試合が続いていますが、残りのリーグ戦を全勝し、何としてもプレーオフ進出を掴み取りたいと思います。今後とも応援よろしくお願いします。

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地域貢献

2月15日(火)に名古屋市、名古屋スポーツコミッションおよび一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構が主催する「第10回スポーツツーリズム・コンベンションin名古屋」がオンラインで開催され、フェニックスの地引監督が「アスリートキャリアを地域に活かす」をテーマとした分科会に登壇しました。

各登壇者から事例紹介が行われる中、地引監督からは現役時代、そして引退後の自身のキャリア、また大同特殊鋼の取り組みなどを紹介し、アスリート、そして社会人としての地域社会への貢献についてお話しさせていただきました。

自身の経験をプレゼンする地引監督

事例紹介後はコーディネーターの進行のもと登壇者4名によるパネルディスカッションが行われ、それぞれの視点からのアスリートキャリア形成について意見交換を行いました。

ディスカッションの様子

このようなイベントに参加することにより、他団体の取り組みや考え方を知ることで社会貢献を考える貴重な機会になりました。

名古屋スポーツコミッションは、スポーツの持つ幅広い価値を、都市ブランドの向上、地域の活性化に活用することを目的に2021年9月に設立され、大同特殊鋼も正会員として加盟しています。

トピックス

入退団

フェニックスを支えてきた3名の選手が今シーズン限りで引退しますのでお知らせします。

石橋 龍選手
平子 卓人選手
久保 龍太郎選手

今までお世話になったみなさまや応援していただいたみなさまに事前にお知らせし、機会があれば残りの試合を会場で応援していただけたらという選手たちの想いから、シーズン終了前ではありますが発表させていただきました。

入場制限等もありますので、日本ハンドボールリーグホームページの会場案内を事前にご確認いただき、可能な限り試合会場で3名のプレーにご声援をいただければと思います。

900_スタッフ

週刊フェニックス

こんにちは。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。アナリスト兼通訳の小林です。

お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、アニッチ選手とデネル選手の合流以降、試合中はベンチで分析をしたり、通訳をしたりと大変忙しくなりました。両選手から日常生活で起きたコミュニケーションに関する出来事を聞いていると、自分自身が海外で生活していた時の思い出が蘇ります。

留学していたクロアチアの隣国であるセルビアにハンドボールの試合を観に行った時、日本の国旗が入ったデザインの路線バスに乗ることになりました。車内は混雑しており、運転席のすぐ近くの吊り革に掴まっていると「どこから来たんだい?」と運転手さんから声をかけられました。「日本です」と答えると、「このバスは日本が寄付してくれたものだから、君からお金をもらうわけにはいかない」という言葉とともに運賃を返金していただきました。バスのデザインは寄付の証でした。

セルビアでよく目にする日本の国旗が入ったバス

2年間も続いているコロナ禍、海外に出られる機会は全く無くなってしまいましたが、異文化に触れる機会は絶やしたくないと思い続けています。気づいたら言語に関する本を何冊も購入してしまいました。中には真剣に学んでいるものもありますが、ほとんど身につける気はありません。ポーランド語やクロアチア語、セルビア語などのスラブ語族には「人の名前を呼ぶためだけの語形変化がある」という話に面白さを感じますが、一方で日本語には「寿司の個数をカウントする時に使う言葉がある」など負けてはいません。

溜まった言語本です。電子書籍も5冊ほど溜まっています。

 
さて、終盤戦を迎えている日本リーグは、プレーオフ出場権の獲得を目指し、一戦一戦丁寧に戦っていくことを大事にしていきたいと思います。きちんと準備しても、試合はいつも思い通りに進むわけではありませんが、難局に丁寧に対処していくことが私の役目だと思っています。プレーオフで戦う姿を今季もみなさんにお届けできるよう頑張ります。

応援よろしくお願いします。

試合結果

日本リーグ第16戦の相手は、現在リーグ2位の大崎電気。前半戦は終始互角の試合を展開したものの、試合終盤のシュートミスからの連続失点で敗戦している。接戦になることが予想されるだけに、試合の流れをしっかりと見極め、チーム一丸となって堅守速攻で勝利を掴み取りたい。

フェニックスのスローオフで試合が始まる。開始早々、素早いパス回しから相手ディフェンスを翻弄しポストでノーマークチャンスを作ったが、相手ゴールキーパーの好セーブに阻まれる。フェニックスも負けじとゴールキーパー堀田が相手エースのシュートをセーブし、緊迫した立ち上がりとなる。試合が動いたのは前半1分過ぎ、相手ゴールキーパーが1歩も動けない強烈なミドルシュートをデネルが決め、フェニックスが先制点を奪う。直後に相手のクイックスタートで失点すると、ここからは試合前の予想通り互角の接戦が繰り広げられる。ディフェンスでの退場などもあり、じりじりと点差をつけられそうになっていた16分過ぎ、8-11と3点ビハインドの場面からゴールキーパー堀田の好セーブをきっかけにデネル、石橋、平子と3連続得点を挙げ、22分に11-11と追いつく。その後、1点を追加され再びリードされたが、24分に平子のサイドシュート、25分にアニッチのポストシュートで2連続得点を挙げ、13-12と逆転に成功する。ここからは両チーム一歩も引かない攻防を展開し、16-15のフェニックス1点リードで前半を折り返した。
 
相手のスローオフで後半が始まる。開始早々に失点し同点とされるが、中田のカットインシュートで再びリードを奪う。ここからは両チームの技術と意地がぶつかり合い、会場も息をのむ緊迫した互角の試合が展開される。試合が動いたのは19分過ぎ、24-24の同点の場面からデネルの個人技、佐藤の体を張ったカットインシュートで3連続得点を挙げたフェニックスが21分に27-24と3点のリードを奪う。相手も得意の個人技で対抗してくるが、焦りからかシュートが枠をとらえきれないなどミスが続き、フェニックス3点リードのまま試合が進む。勝負にこだわる相手も試合終盤に高い位置からマンツーマンディフェンスで仕掛けてきたが、原田、杉本が落ち着いてサイドシュートを決めきるなど、勝負どころでしっかり結果を出したフェニックスが、31-29で接戦を制した。

個人のシュートミスなどもあったが、チーム全体でカバーし接戦をものにした。今後も負けられない戦いが続くが、チーム一丸となって目の前の一戦を全力で勝ちきりたい。

PICK UP選手

原田選手

攻守にわたり活躍を見せた

チーム総力戦でホーム戦2連勝することができ、本当に嬉しいです。プレーオフ進出に向けて負けられない試合が続くので、一つひとつのプレーに集中し、残り5戦全勝します。

平子選手

高確率でサイドシュートを沈める

チーム一丸となり勝利することができて良かったです。プレーオフ進出に向け1試合も負けられないので、選手全員気持ちを全面に出して戦いたいと思います。

試合結果

日本リーグ第15戦の相手は、ゴールデンウルヴス福岡。日本リーグ前半戦は大量得点で勝利を収めたものの、35失点とディフェンスに課題が残る試合となった。この試合ではまずディフェンスに集中し、失点を最小限に抑えて勝利したいところ。

相手のスローオフで試合が始まる。開始早々相手にミドルシュートを決められ先制点を奪われるも、中田のカットインシュートですぐさま同点に追いつく。序盤からリードを奪ってリズムよく試合を進めたいフェニックスは、ここから機動力を活かした積極的なディフェンスで相手のミスを誘い、佐藤のカットインシュート、デネルのミドルシュートで3連続得点を挙げ、前半4分で4-2と2点をリードする。その後、両チーム得点の奪い合いとなるが、フェニックスは11分過ぎから13分にかけてデネルのミドルシュートを皮切りに佐藤のカットインシュート、平子のポストシュートで3連続得点に成功し、11-6と5点差に広げる。相手もタイムアウトで流れを変えようとするが、勢いに乗ったフェニックスは、その後も優位に試合を進め、21-14の7点リードで前半を折り返した。

フェニックスのスローオフで後半が始まる。開始早々、石橋、イゴールの2連続得点で23-14とリードを9点に広げたフェニックスだったが、ここからは両チームが得点を取り合う互角の時間帯が続く。なかなかリードを広げられずじりじりと追い上げられるフェニックスだったが、原田、河原、中村を投入するなどベンチワークでリズムを変える作戦に出ると、これが的中し流れは再びフェニックスへ。素早いパス回しから作り出したノーマークチャンスを得点に繋げるなど、代わって入った選手の躍動に他の選手も鼓舞され、24分には35-24とこの試合最大の11点のリードを奪って試合を決定づける。相手も意地を見せ終盤に追い上げるが、終始リードした試合運びを見せたフェニックスが36-29で勝利を収めた。

7点差で勝利したものの、失点29と課題はディフェンスである。次戦の大崎電気戦まで中1日と時間は少ないが、できる限りディフェンスを修正して試合に臨みたい。

999_OB

週刊フェニックス

みなさん、こんにちは!No.23の痛快、爽快、佐藤快です!

新型コロナウイルスの変異株であるオミクロン株による感染が拡大を見せ、毎日のように感染者が増えています。各地でまん延防止措置が実施されていますが、再び緊急事態宣言が発令される可能性もあると報道されています。恐怖もあるかと思いますが、感染防止対策をしっかり行い、コロナに負けないように頑張りましょう!

さて、今回はYouTubeについて書きたいと思います。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、大同特殊鋼フェニックスは2021年11月にフェニックス公式YouTubeチャンネルを開設しました!私たちフェニックスのYouTubeには、欠かせない二人の重要人物がいます。その二人とは、元YouTuberの堀田選手と、暇さえあればいつもYouTubeを見ている末岡選手です。
堀田選手の凄さは、何といってもあの編集力です!今アップされている動画はすべて堀田選手が編集したものです。また、ハイテクな機器を集め、私たちに上質なサービスを提供してくれるのも堀田選手の凄さの一つです。
そして、もう一人の重要人物である末岡選手の凄さは、あのトーク力です!周囲に話を振ること、始まりや終わりの挨拶まですべてがスマートです。その自然な立ち振る舞いは、まさにYouTubeの申し子といっても過言ではありません。そして、そんな末岡選手に密かに憧れていた私は、今回、司会進行役を務め、一本の動画を撮影しました。末岡選手のように自然でスマートに進行するつもりが……。ボロボロでした(笑)。挨拶は何回もやり直し、話の振り方も難しかったので、一緒に参加してくれたチームメイトはとても困惑してしまったことでしょう(笑)。一方で、そんな状態でも最後まで付き合ってくれる優しいチームメイトがいることに、改めて幸せを感じました(笑)。今回の企画は若手中心で行い、みなさんがまだ知らない、選手の新たな一面が見られるかもしれない内容となっておりますので、楽しみにお待ちください!

撮影風景をチラリ

最後になりますが、約2ヵ月間のブレイク期間が明け、日本リーグが再開しました。新型コロナウイルスの影響がさらに拡大している中、こうしてハンドボールの試合ができることに心から感謝し、全力で試合に臨みます。現在の戦績は厳しい状態が続いておりますが、フェニックス(不死鳥)という名の通り、また強いフェニックスをお見せできるよう、最後まで戦い抜きます。

応援よろしくお願いします!

試合結果

日本リーグ第14戦の相手は、琉球コラソン。日本リーグ前半戦、日本選手権と今シーズンは2回対戦しており、今回で3回目の対戦となる。過去2戦はいずれもフェニックスの武器である堅守速攻で勝利を収めた。ブレイク明けの大事な初戦となるため、この試合に全力で集中し、確実に勝利を掴みたいところ。

相手のスローオフで試合が始まる。開始早々、相手エースにミドルシュートを決められ先制点を奪われる。同点に追いつきたいフェニックスだが、相手の激しいディフェンスを前に得点を奪うことができない。さらにディフェンスの連携ミスから失点し、前半1分で0-2と苦しい立ち上がりとなる。相手のホーム戦ということもあり、試合のペースを握られたくないフェニックスは、2分に素早いパス回しからアニッチのポストシュートでようやく初得点を奪う。ここからホーム戦で勢いに乗る相手に得点され1-3となるが、佐藤のカットインシュート、中田の速攻で連続得点を挙げ、4分に3-3と同点に追いつく。その後はコートを広く使い、上手く相手ディフェンスを崩して平子、石橋のサイドシュート、佐藤のカットインシュートなどで得点を重ねるが、相手の素早いリスタートなどで失点を抑えることができず、互角のシーソーゲームが展開される。前半をリードして後半につなげたいフェニックスは、迎えた27分過ぎ、14-14の同点の場面から、石橋のサイドシュート、ゴールキーパー久保(侑)の好セーブ、この試合がデビュー戦となった内定選手河原のミドルシュートで連続得点し、16-14と2点のリードを奪う。その後、残り30秒でディフェンスの連携ミスから相手に7mスローで得点されるが、16-15の1点リードで前半を折り返した。

後半はフェニックスのスローオフで試合が始まる。まずはデネルのミドルシュートで得点を奪ったフェニックス。相手も負けじと反撃してくるが、18-17の1点リードで迎えた2分過ぎ、中田のカットインシュートを皮切りに杉本、石橋で3連続得点を挙げ、5分に21-17と4点のリードを奪い勢いに乗る。相手はたまらずタイムアウトを申請し、その後1点を返されるが、勢いに乗ったフェニックスはデネル、杉本、康本、中田、さらに中田で5連続得点を挙げ、12分に26-18とリードを6点に広げる。勝負所とみた相手もたまらず最後のタイムアウトを申請して流れを変えようとするが、1点を返された場面で地引監督が落ち着いてタイムアウトを申請し、試合の流れを相手に渡さない。フェニックスは、18分過ぎから石橋、杉本、さらに杉本の3連続得点でリードを広げ、20分に30-21とこの日最大の9点リードを奪う。その後は河原と同じくこの試合がデビュー戦となった内定選手中村も得点し、ディフェンスでは久保(龍)、瀧澤が気迫のプレーを見せるなど、ベンチ登録の選手とスタッフがチーム一丸となって戦ったフェニックスが35-28の7点差で勝利を収めた。

後半に得意とする堅守速攻を展開し、オフェンスでもコートを広く使い確実に得点を積み重ね、ブレイク明けの大事な初戦に勝利することができた。2月は残り5試合と過密スケジュールだが、チームの総力を発揮して全勝し、プレーオフ進出に望みをつなげたい。

デビュー戦で躍動した河原(左)と中村(右)

PICK UP選手

石橋選手

高確率でシュートを沈めたキャプテン石橋

ブレイク明け初戦で勝利することができて良かったです。ミスもありましたが、思い切り良くプレーできたと思います。次戦もチーム総力戦で勝利できるように頑張ります。

康本選手

激しいディフェンスでチームを牽引する康本

ブレイク明けの初戦でしたが、チーム一丸となり勝利することができて良かったです。残りのリーグ戦もチーム一丸となって全力でプレーし、全勝します。

7_小澤 基

週刊フェニックス

No.664 近況報告

2022年2月1日

みなさん、こんにちは。No.21小澤です。

2022年もすでに1ヵ月が経過しましたが、今年初めての週刊フェニックスですので、まずは改めてご挨拶から。みなさん、あけましておめでとうございます。今年もフェニックスへのご声援をよろしくお願いします!
みなさんはお正月におみくじを引きますか?大吉や末吉、そして凶……。おみくじで一喜一憂することもお正月の楽しみですよね!ちなみに私は今年おみくじを引いていません。3年連続で末吉という残念な結果だったので、今年は自分の力で切り開いていこう!という考えで引きませんでした。(年始は地元の函館に帰っているので、寒くて外に出たくないのが本音です。笑)

さて、私事ではありますが、部署異動しました!
昨年度で引退された加藤さんが所属していた部署に異動となり、私がいた部署には吉田選手が異動してきました。同じ場所に職場があるので、仕事中も練習中も顔を合わせることになりました(笑)。コミュニケーションを取る時間が多くなったので、ハンドボール面での連携も良くなるのではないかと思っています!これまで、大同特殊鋼の「安全」を守る部署で2年半、全力で大同特殊鋼の安全を守ってきましたが、12月から大同特殊鋼の「健康」を守る部署に異動しました。異動から2ヵ月が経過しましたが、まだまだわからないことだらけで日々奮闘しています。従業員の方々に「健康に過ごしていただくためには、どうすれば良いのか」「健康に気を遣っていただくには、どのような働きかけをすれば良いか」決まった答えがないので難しい仕事ですが、そこにやりがいを感じています。
「従業員の健康を守るには、まずは自分の健康を守らなければいけない!」と考えた私は、職場にあるアイテムを導入しました!

コチラです。

愛用しているフットウォーマー

フットウォーマーです。冷え性の方は共感していただけると思いますが、仕事中の足先の冷えといったらもう……。大雪などもあり、昨年末から特に冷えを感じていた私は、年始早々にAmazonでポチッとしました(笑)。今では手放せないアイテムとなっています!

最後となりますが、いよいよ今週末の2月6日(日)から私たちの日本リーグが再開します。私自身は怪我の影響もあり、どこまで試合に出られるかわかりませんが、残りの試合もチーム一丸となって精一杯戦いますので、応援よろしくお願いします!