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週刊フェニックス

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開催期間 12月1日(水)~5日(日)
会場 大阪府堺市立大浜体育館

試合結果

日本リーグ第11戦の相手は、ジークスター東京。前回の戦いでは終始粘り強い試合を展開したが、勝負どころのシュート決定力の差で敗れた。2戦目となるこの試合では、終始集中力を切らさずに相手の攻撃を抑え込み、堅守速攻で勝利を収めたいところ。

フェニックスのスローオフで試合が始まる。開始早々、相手ディフェンスの連携ミスから石橋のサイドシュートで先制点を奪う。相手も素早い展開からシュートチャンスに持ち込むが、ゴールキーパー堀田の好セーブで得点を与えない。序盤で試合の流れを掴みたいフェニックスは、相手ディフェンスを揺さぶりノーマークチャンスを作るが、相手ゴールキーパーの好セーブで追加点を奪えない。逆にオフェンスでのミスから相手に2連続速攻を決められる。ミスからの連続失点で相手に流れが傾きそうな展開だったが、すぐに小澤がミドルシュートをねじ込み、前半5分で2-2の同点と、相手の強力な攻撃陣を前にまずまずの立ち上がりを見せる。その後は、両チームが得点を奪い合う激しい展開となるが、細かいミスから試合の流れは少しずつ相手に傾き、20分で8-12と4点ビハインドとなった。流れを変えたいフェニックスは、ここで新加入のデネルを投入。すると、直後にその左腕から放たれたミドルシュートが相手ゴールに突き刺さり、会場のボルテージは一気に上昇。その後も、デネルを中心としたオフェンスががっちり噛み合い、フェニックスが反撃を開始。さらに畳みかけるようにアニッチを投入すると、流れは完全にフェニックスに。じりじりと追い上げ、13-15の2点差で迎えた28分過ぎ、アニッチのポストシュートで1点差に詰め寄ると、終了間際にデネルがカットインシュートをねじ込み、15-15の同点に追いついて前半を折り返した。

勝負の後半は相手のスローオフでスタート。立ち上がりに高打点のミドルシュートを打ち込まれ連続失点したが、後半から入った杉本が連続でサイドシュートを沈め、すぐさま同点に追いつく。何としても勝利が欲しいフェニックスは、6分から10分にかけて中田のカットイン、末岡の速攻、小澤のミドル、佐藤の速攻で4連続得点に成功し、21-18とこの試合初めて3点のリードを奪う。ここまでリズムよく戦っていたフェニックスだったが、シュートチャンスを相手ゴールキーパーにセーブされる場面が増え、試合の流れが徐々に変わり始める。16分過ぎ、22-20の2点リードの場面から、こちらもこの試合がデビュー戦となった相手の新外国人選手に技ありのサイドシュートを2連続で決められ同点とされる。何とかリードを保ちたいフェニックスだが、シュートを決めきれず得点できない。21分、相手にポストシュートを決められ逆転を許すと、ここで地引監督はたまらずタイムアウトを申請。落ち着きを取り戻したフェニックスはアニッチの得点で23-23の同点とすると、ここからはお互いの意地がぶつかり合う激しい展開となる。試合時間残り5分、デネルの個人技を中心になんとか踏ん張っていたフェニックスだったが、相手の力強いポスト、さらに速攻で得点され、3連続失点で25-29と4点のリードを奪われた。デネルの個人技で1点を返したが、終了間際にも得点を許し、26-30で敗戦となった。

後半に機動力を活かした堅守速攻で3点をリードしたが、その後の決定力不足で痛い逆転での敗戦となった。次戦のトヨタ自動車東日本戦では、攻守ともにアグレッシブなハンドボールで勝利し、プレーオフ進出に望みを繋ぎたい。

デビュー戦となったデネル(左)、アニッチ(右)

PICK UP選手

石橋選手

高確率でサイドシュートを沈める石橋

選手全員が気持ちを一つにして戦えた試合だったので、敗戦はとても悔しいです。しかし、反省すべきポイントがはっきりして勝利への兆しも見えたので、次戦までに改善し、必ず勝利したいです。

康本選手

攻守ともに安定したプレーを見せた

後半戦の良いスタートを切りたかった中での敗戦はとても悔しいです。年内の試合はリーグ2戦と日本選手権のみとなるので、みなさんに良い報告ができるよう、全力でプレーします。

トピックス

入退団

イゴール・アニッチ選手

ようやく大同特殊鋼フェニックスに合流でき、大変嬉しく思います。愛知に来てから生活のリズムを作ることやトレーニングへの参加、選手とのコミュニケーションや戦術の理解など、大変慌ただしい時間を過ごしていますが、早くこの環境に慣れ、まずはチームの勝利に貢献したいです。また、私がこれまでに経験したことをチームの若手に伝えることで、チーム全体がレベルアップすることにも期待しています。そして、フェニックスがレベルアップすることで日本のハンドボールのレベル向上にも期待しています。デネル選手とともに、日本のハンドボールの発展に積極的に貢献していきます。

デネル・ヤーニマー選手

大同特殊鋼フェニックスに入団できたことを大変嬉しく思っています。日本入国までの手続きに時間がかかったことや隔離期間もあり不安な部分も大きかったですが、合流時にフェニックスのみんなが温かく迎え入れてくれました。また、チームメイトが積極的にコミュニケーションをとってくれるので、大変ありがたく思っています。慣れない日本の生活に少し戸惑いを感じることもありますが、まずはチームの勝利に貢献できるようコンディションを整えて試合に臨みます。

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トピックス

この度、フェニックス公式のYouTubeチャンネル『【公式】大同特殊鋼ハンドボール部Phenix』を開設しました。
【公式】大同特殊鋼ハンドボール部Phenix

記念すべき初更新は11月19日(金)を予定しております。

試合のダイジェストや、選手の素顔に迫るインタビュー、チャレンジシリーズなど、さまざまな企画を考えています。公式チャンネルを通して、ファンの方に限らず、より多くの方々にフェニックスを知っていただければと思います。ぜひチャンネル登録をお願いします。

※動画投稿による広告収入は一切得ておりません。

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No.657 最近の休日

2021年11月16日

みなさん、こんにちは!No.5石橋です。

年齢を重ねるにつれ、月日が過ぎるのは早いなぁと感じるようになり、今年もあっという間に冬を迎え、もう少しで年末がやってきます。我が家では加湿器が必須なこの時期。みなさんも健康管理に欠かせないアイテムがあるのではないでしょうか。寒さが本番を迎える前に、十分な対策をして冬を乗り切りたいですね。

さて、今回も最近の出来事についてみなさんにご紹介したいと思います。

コロナ禍で自粛する日々が続いておりましたが、ワクチン接種率が全国で75%を超え、感染者数も減っており、世間は落ち着きを見せ始めています。最近はゴロゴロと家の中で過ごす休日を卒業し、少しずつですが外出や散歩などリフレッシュをするようになりました。もちろん、密は避けてマスクをするなどの感染予防対策を行ったうえです。

そんな、とある休日前の練習後……。

練習熱心な佐藤選手と、同じく練習熱心?な吉田選手が翌朝の予定を話していました。
佐藤選手「雄貴さん、明日朝イチで砂浜に行きましょうよ!」
吉田選手「は?行かねーよ。」
佐藤選手「いやいや、浜、めっちゃ良いですよ?!」
吉田選手「え、本気で言ってんの?」
佐藤選手「だから、行きましょう!」
吉田選手「……まぁ……行くか。」
小澤選手「!!!??!??」
石橋「え、吉田が?行くの?」
私はおろか、小澤選手までが驚きを隠せない表情をしていましたが、まぁ冗談で言っているのかなと思い、本心が気になりましたが、その日は解散しました。

翌日、吉田選手は本当に砂浜に現れ、なぜか私もその場にいました。3人で朝から砂浜をランニングし、息を上げながら汗を流して有意義な時間を過ごすことができました。後輩たちの意識が向上していることも肌で感じることができ、良い休日となりました。

砂浜最高です!

もう一つ、休日に公園や散歩によく行くようになりました。前にご紹介させていただいた私の娘も、早いもので1歳半となり、よく走り回るようになりました。まだ足元を確認するよりも好奇心が勝ち、行動第一の年頃なので、よく木の根っこに足を引っかけます……。大惨事にならないよう近くで一緒に走るため体力を使いますが、娘の成長は嬉しいものです。
また、普段は仕事と練習でなかなか子どもと触れ合う機会が取れないので、休日に長い時間を一緒に過ごすと、こんなこともできるようになったのかと驚かされることも多々あり、日々長時間の育児をやってくれている妻には感謝しています。こういった休日の刺激や癒しがあるので、また毎日頑張ろうと思える原動力となります。ダラダラ過ごす休日も魅力的ですが、アクティブな休日もとても良いなと感じられた今日この頃でした。

ユニフォームも着られるようになりました

最後になりますが、日本リーグでは勝利が遠く非常に苦しい状況となっています。しかし、決して諦めることなく、一つひとつのプレーに全力で取り組み、フェニックスらしい戦いをすることが結果につながると信じて、また見てくださっているみなさんに勇気や感動を与えられると信じて、日々の練習に励んでおりますので、今後も変わらぬ応援をよろしくお願いします。

お知らせ

トピックス

6月にアニッチ選手、8月にデネル選手との契約を発表後、両選手とも新型コロナウイルスの影響で日本に入国できない状況が続いていましたが、11月15日(月)に両選手がチームに合流しました。

入国できなかった期間や、入国後の隔離期間など、両選手とも不安な日々が続いていたと思いますが、チーム合流時は笑顔でフェニックスの選手たちとコミュニケーションを交わし、チームは好ムードに包まれました。

連係の部分はこれから高めていくことになりますが、試合に出場した際はぜひアニッチ選手、デネル選手の世界レベルのプレーにご注目ください!

※メンバー紹介ページは準備中ですので、楽しみにお待ちください。

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No.656 スポーツの秋

2021年11月9日

みなさん、こんにちは!No.13池辺です。

早いもので2021年ももう11月、残すところ2カ月を切りました。新型コロナウイルスは全国的に落ち着きを見せており、一人ひとりの感染予防に対する意識や対策が数字として現れているのではないかと思います。インフルエンザも気になる時期ですので、引き続き感染予防対策を徹底していきましょう!

さて、今回は「スポーツの秋」をテーマに書きますが、人によってさまざまな秋があるかと思います。みなさんはどのような秋を思い浮かべますか?私の「スポーツの秋」は、子供たちの話題です。

今年の4月から晴れて小学生となった息子は、もうすっかり学校の生活リズムにも慣れ、毎日楽しそうに過ごしています。そんな中、小学生にとっての一大イベント“運動会”が先日行われました。個人的には醍醐味だと思っている徒競走に向けて息子が日々練習していたと聞いていたので、私は当日を楽しみにしていました。そして迎えた本番当日、天気にも恵まれ最高のコンディションで息子の出番を待ちます。クラスの中で一番速いグループに入り、スタートラインへ。スタートの合図が鳴り、もう一人の友達とのデッドヒートが繰り広げられ、本当に最後までどうなるか分からない展開でしたが、先にゴールテープを切ったのは息子でした!純粋に喜ぶ姿を見て、何事も楽しまなければいけないなと息子から改めて教えてもらうことができました。

一等賞!おめでとう!

娘はというと、今年から始めたチアダンスに没頭していて、年少さんなりに頑張ってダンスを覚えている最中です。そんな娘も、先日ダンスの発表会があり、人前で何かをするという経験がなかったので大丈夫か!?と思いながらも本番当日を迎えました。ユニフォームを着て準備万端の娘が袖から出てきました。定位置につくのかと思いきや、我を忘れてママのもとへと一目散(笑)。そして号泣……。彼女なりに緊張していたのでしょう。妻やコーチが必死でなだめ、励まし、何とか自分の定位置へと戻っていきました。しかし、音楽が鳴り始めても一向に踊ろうとしません(笑)。再びコーチの必死なサポートのおかげもあってか、環境に慣れ始めたのか、ようやく踊り始めてくれました!そこからは一糸乱れぬ動き(?)を披露してくれて、とりあえず一安心でした。慣れないところで慣れないことをして、とても不安だったかと思いますが、一生懸命取り組んでいた姿に感動しました!またすぐに発表の場が予定されていますが、暖かい目で見守ろうと思います。

頑張りました!

新型コロナウイルスの影響で制限のかかった生活が続き、子供たちもなかなか思うように生活できない部分がありましたが、制限も少しずつ緩和しており、こうして好きなことに一生懸命取り組んでいる姿を見て、ものすごくパワーをもらっています。そのパワーを使って今度は私が応援してくださるみなさんの力となれるよう、残りのシーズンを駆け抜けていきたいと思います!日本リーグは前半戦を終えて非常に厳しい状況ではありますが、チーム一丸となって一生懸命プレーし、一生懸命楽しんでいる姿をお見せできるよう、日々の練習を頑張っていきますので、引き続き応援よろしくお願いします!

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No.655 私の生い立ち

2021年11月2日

みなさん、こんにちは!大同特殊鋼フェニックスNo.19末岡拓美です。

秋も深まり、朝夕はめっきり冷え込むようになりました。暖かい格好をして、美味しい食べ物をいっぱい食べて、この季節にしか楽しめないことを精一杯楽しみましょう!また、新型コロナウイルスの拡大も少しずつ収まってきてはいますが、油断をせず、引き続き感染予防に努めましょう。

さて、今回は私の生い立ちについて書かせていただきます。

前回の週刊フェニックスでは、福岡県で生まれ、長崎県で育ったと書きましたが、実は愛知県に住んでいた時期があります。全く記憶にありませんが……(笑)。なぜ愛知県に住んでいたかはご存知の方も多いかと思いますが、私の父が大同特殊鋼フェニックスでプレーしていたからです。大同特殊鋼フェニックスに入ってからは、父と同じチームでプレーできることをとても誇りに思うと同時に、父の現役時代を知る方も多いので、少しプレッシャーを感じているところもあります……(笑)。

幼少期の私(下)と兄(右)と父

私がハンドボールを始めたのは小学5年生からで、それまでは幼稚園から始めたサッカーをしていました。サッカーを始めたきっかけは、兄が入っていた幼稚園のサッカーチームのコーチにイヤイヤ連れていかれたことです。5分後に戻ってきた時には、サッカーをすると言っていたようです……。単純ですね(笑)。ハンドボールを始めたきっかけは、たまたまサッカーの練習が休みで、「キッズチームの練習があるからやってみたら?」と母に連れられて練習に参加した時、点がたくさん入るのに感動したことです。やっぱり単純ですね(笑)。もし私が単純なのを見抜いて連れて行ったとすれば、私の母は策士なのかもしれません(笑)。

策士の母と私

最近、容姿を褒めていただくことがあるのですが、昔はかなり太っていた芋期というものが存在していたため、そのような言葉とは無縁で嬉しいのですが、実は少し戸惑っております。しかし、お陰様で自己肯定感は爆上がり中です(笑)!容姿だけでなく、内面的にもかっこいい漢(男)になれるよう、今後も自分磨きを頑張りたいと思います!芋期の写真は、タイミングを見て、いつか公開したいと思います……(笑)。

今回は、ほんの一部分しか紹介できませんでしたが、今後いろいろな企画を通して、私のことを知っていただければ嬉しいです!

最後になりますが、日本リーグは前半戦が終わり3勝6敗1分の6位と、チームの目標である日本一とは程遠い順位にあります。勝ちきれない試合があり、負けも続き、チームの雰囲気が落ちてしまっているのも事実です。しかし、私たちはフェニックスの名の下、必ず這い上がってみせます。応援してくださるファンのみなさんをこれ以上悲しませる訳にはいきません。今シーズンは大同特殊鋼フェニックスの変化の時期だと思います。これまでの伝統を胸に、新たな伝統を作り上げるため、チームが進化していくことが今まで通りの強く、逞しい大同特殊鋼フェニックスになると信じて頑張っていきます。今後とも応援よろしくお願いします。

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週刊フェニックス

No.654 Apple愛

2021年10月26日

みなさん、こんにちは。No.16堀田陽大です。

朝晩の冷え込みが激しくなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。新型コロナウイルスの感染者数も全国的に少しずつ減ってきていますが、気を抜くことなく、体調管理をしっかりしていきましょう。

さて、今回は私のApple愛について書かせていただきます(笑)。

みなさんはiPhoneを使われていますか?日本ではスマホユーザーの3人に2人がiPhoneユーザーという記事を見たことがあります。それぐらい人気のあるiPhoneですが、私もiPhone 5SからiPhone 6S、iPhone X、iPhone 11 Pro Max、iPhone 13 Pro Maxと一度もAndroidに浮気したことがありません。また、ご存じの方もいらっしゃると思いますが、私は高校時代からYouTubeに動画をアップロードしていました。その編集をするため、高校時代にiMacを買ってもらいました。その後、MacBook Air、MacBook Proを使っています。
読んでいただいている方はこのへんでもうお気づきかと思いますが……。私は確実に「Apple信者」です(笑)。下の写真のように、私の生活はApple製品で埋め尽くされています。

私が使っているApple製品

その中でも、最近購入したiPhone 13 Pro Maxは、カメラの画質が綺麗すぎて驚いています。もともとiPhone 11 Pro Maxを使っていたので、そこまで変わらないだろうと思っていたのですが、明らかに綺麗になっていました。また、Instagramなどにアップしていきますので、ぜひフォローしていただき、紹介をお待ちください!信者による謎の商品レビューコーナーでした(笑)。

私の影響?もあり、「Apple信者」が増えました。

杉野トレーナーです!

「Apple信者」になった杉野トレーナー

ケアを受けているときに杉野トレーナーから「MacBook欲しいんやけど、どれがいいと思う?」という相談を受け、全力でMacのいいところをアピールして構成まで一緒に考えて購入に至りました。今では毎日使っていただけているので良かったです。みなさんも何かApple製品について聞きたいこととかあれば、気軽に聞いてくださいね!Appleの店員ではありませんが(笑)。

最後になりますが、リーグ戦は厳しい状況が続いています。しかし、諦めることなく、試合が開催されていること、試合に出場させていただいていることに感謝して、一戦ずつ全力で戦いたいと思います!今後も、応援よろしくお願いします。