第1ダブルス
1セット目、序盤から相手の攻撃に翻弄され、大量にリードされ1セットを奪取される、2セット目は終盤までもつれたが、後半疲れの見えた相手がミスを連続しファイナルセットへ。
ファイナルセットは、終盤攻撃に転じ、見事勝利をものにした。
シングルス
序盤から、激しい打ち合いとなり、荒れた展開のなか、終盤武田が打ち勝ち1セット目を奪うが、2セット目は、同じ展開で相手に奪われる。ファイナルセットは、序盤6連続ポイントで引き離すと13点で勝利しチーム2勝目をもぎ取った。
第2ダブルス
序盤から、リズムよくレシーブで翻弄するも、2セット目は終盤5連続得点を奪われ逆転されると、ファイナルセットも終盤ミスがでてしまい惜しくも勝利を逃した。













