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週刊フェニックス

28_中田 凌河

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No.860 地元の食べ物

2026年2月24日

28 中田 凌河

みなさん、あけましておめでとうございます。
新年が明け、気づけばもう2月になりました。
寒い日が続いていますが、体調管理に気をつけながら、日々トレーニングに励んでいます。

今回は、年末に私の地元・富山県氷見市で食べたものをご紹介します。

氷見といえば、やはり寒ぶり。
年末に高校時代の友達と集まり、寒ぶりパーティーをしました。

寒ぶりはなかなか頻繁に食べられるものではありませんが、今回は運良く天然の氷見の寒ぶりが手に入りました。
一から捌き、ぶりしゃぶにしていただきました。
美味しい食事は、心も体もリフレッシュできて、次へのエネルギーになります。

刺身ももちろん絶品ですが、個人的に一番好きなのはぶりしゃぶです。
さっと火を通すことで脂が程よく落ち、旨みが凝縮されていて、何度食べても感動します。

さらにおすすめなのがブリカマ。
焼いて食べると香ばしく、トレーニング後のご褒美にぴったりでした。

地元・氷見には、季節ごとに力をもらえる食べ物があります。
みなさんもぜひ氷見に足を運び、本場の寒ぶりを味わってみてください。

そして、リーグ戦前半戦が終わり後半戦が2月から再開しています。
日々の積み重ねを結果につなげられるよう、全力で戦います。
これからも熱い応援をよろしくお願いします。