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週刊フェニックス

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1_友兼 尚也

週刊フェニックス

みなさん、こんにちは。No.1の友兼尚也です。
4月は新生活の季節!学校や仕事のスタート時期です。新年度、気持ち新たに良いスタートができるように頑張りましょう!
私もハンドボールと仕事を両立させ、充実した生活を送れるように頑張ります!

今回の週刊フェニックスは最近行って美味しかったお店を2店舗紹介したいと思います。

1店舗目は「産直さばと青魚 伏見あおい」です。お店の名前にある通り魚料理のお店です。奥さんが魚料理をどうしても食べたいと言うので、webでお店を探していると青魚の専門店を見つけ、ものすごく美味しそうだったので行ってみました。
お通しはししゃも。炭火で炙って食べるスタイルでした。お通しからこだわっているお店だなと感じました。注文したメニューでは「長崎ハーブ鯖 食べ比べセット」を注文しました。ゴマ鯖、刺身、炙り刺身の食べ比べ。刺身は醤油につけるのではなく、天日塩。臭みは全くなく、ものすごく美味しかったです。個人的にはゴマ鯖が1番美味しく、ごま、ネギ、少し甘めのタレに鯖を絡め食べるのがなんとも言えない美味しさ!お酒との相性も抜群で皆さんに是非おすすめしたいお店です!鯖好き、青魚好きなあなたは是非来店を!

めちゃくちゃ美味しかった!

2店舗目は「まぜそば鳳」です。まぜそば屋さんです。このお店は選べるまぜそばが13種類あり、どれもめちゃくちゃ美味しそうで迷ってしまうぐらいです。このお店のいいところは麺の量を並盛、中盛、大盛まで無料なところです!その他にも無料メニューが何個かあり、味、コスパ共に申し分ないです!
私はニンニク黒胡椒バターまぜそば、奥さんは海老味噌辛ネギまぜそばを食べました。
まだ食べてないまぜそばが多くあるので、13種類コンプリートしてみせます!

色んな種類があるのでおすすめです!

最後になりますが、プレーオフ1stでトヨタ車体に敗れ4位という結果となりました。シーズンを通して会場へ足を運んでくださった方、JHL TVを通してのご声援くださった方々、誠にありがとうございました。来シーズンはさらにレベルアップし、1つでも多くの勝利を皆さんに見せられるように頑張ります!
今後とも大同特殊鋼フェニックスの応援よろしくお願いします!

25_吉田 雄貴

週刊フェニックス

25 吉田 雄貴

皆さんこんにちは!No.25吉田雄貴です。
今回も最近購入したものを紹介したいと思います。

1つ目は、帽子です。
最近の週フェニを読んでくれている方ならわかると思いますが、
また帽子を購入しちゃいました!(笑)
「また帽子かよ!」と思った方、飽きてきたかもしれませんが、ほんとに帽子にハマってしまっているので許してください…(笑)
自分だけでなくチームの何人かに誕生日プレゼントを渡すのも帽子を渡すことが多いです。
皆さんも帽子でいいのがありましたら是非教えてください!
インスタのDM(ダイレクトメッセージ)でご連絡お待ちしています!!

帽子コレクション

2つ目は、セットアップです。
11月に誕生日だった中田選手にプレゼントとして選んでいたらかっこいいセットアップがあったので購入したのですが…
私も欲しくなってしまい自分の分まで購入してしまいました…(笑)
中田選手とお揃いなので今度どこか二人で出掛けるときがあったらお揃いのセットアップデートでもしようかなと思います!(笑)

お揃い!!

3つ目は、靴です。
以前の週フェニで紹介しているスニーカーを新しく購入したので、紹介したいと思います。
購入したのは、ジョーダンの黒主体のスニーカーです。黒色のスニーカーを持っていなかったので、迷いなくすぐ購入しました。
大半はこのジョーダンのスニーカーを履いて出かけています!

初ジョーダンのスニーカー

最後に、ファンの皆様。1年間応援ありがとうございました。
昨シーズンとは違い、今シーズンはプレーオフに進出ができましたが、プレーオフでは、前半からミスが多く修正ができずに後半でも点差を縮められないまま自滅した試合内容でした。リーグ戦でも同じ試合をしていたのが、プレーオフでも出てしまった結果になりました。
来シーズンでは、今シーズンの反省を活かして自分たちのプレーの質を上げてプレーオフ優勝を目指していきますので、来シーズンも応援よろしくお願いします。

お知らせ

トピックス

No.2023年度新体制

2023年4月3日

昨年度も、多くの方々に会場まで足を運んでいただき誠にありがとうございました。「原点回帰」のスローガンのもと、日本一奪還へ向けて戦い抜きましたが、日本社会人選手権準優勝、日本選手権3位、日本リーグでは2年ぶりにプレーオフ進出を果たすも1ndステージでの敗退となり、2022-2023レギュラーシーズン同様に4位という結果で、2022年度を終えることが出来ました。
今年度は『For the TEAM』を新スローガンに掲げ、2年目を迎える末松新監督のもと、昨年度の悔しい思いを糧に王座奪還に向けて精進して参ります。日頃からご声援いただいているみなさまに良いご報告ができるよう尽力して参りますので、今後とも大同特殊鋼ハンドボール部フェニックスへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。
チームを代表し、末松誠監督、藤江恭輔主将及び、2名の副主将からご挨拶させていただきます。

末松誠監督

22年度に続き23年度も大同フェニックス監督を務めさせていただきます、末松です。
22年度は悲願の日本一となるため、チーム全員で強化を続けたものの、あと一歩及ばず非常に悔しい思いをしました。
今年度のスローガンは、ハンドボールはチームスポーツであり、もう一度チームワークを武器にフェニックスらしい戦いができるようになるため「For the TEAM」をスローガンとし、1人ひとりがチームの為に何ができるかを考えると共に、チームが勝利するために個々の役割を徹底したいと考えております。
昨年よりも強いフェニックスとなり、応援してくださる会社とフェニックスファミリーのために、仕事とハンドボールの両立を念頭に強化を続けて参りますので、今後とも暖かい応援をよろしくお願いいたします。

藤江恭輔主将

今年度も主将を務めさせていただきます、藤江です。
日頃より多大なるご支援、ご声援を頂き、誠にありがとうございます。
昨年度は、たくさんの方々に支えていただきながらも、無冠という結果で終わってしまいました。
シーズンを終えて、改めて「日本一」になることの難しさを痛感し、全ての面において更なるレベルアップと、より強固な団結力が必要だと感じております。
今年度は、スローガンである「For the TEAM」を徹底し、私たちの強みであるチームワークにより磨きをかけて、戦う集団として「日本一」を目指し続けたいと思います。
今後とも変わらぬご支援、ご声援の程よろしくお願いいたします。

小澤基副主将

今シーズン副主将を務めさせていただきます小澤です。
日頃より多大なご支援、ご声援をいただき誠にありがとうございます。
昨シーズンは目標としていた日本一へあと一歩届かず、日本一への想いがより一層大きく、強くなったシーズンとなりました。
今シーズンのスローガン「For the TEAM」こそ、日本一になるために一番必要な力だと思います。
末松監督、藤江主将の下、「For the TEAM」の精神で精進して参りますので温かいご声援をよろしくお願いいたします。

康本侃司副主将

日頃より多大なるご支援、ご声援を頂きありがとうございます。
今年度、副主将を務めさせていただきます康本です。
昨年は社会人選手権2位、日本選手権3位、日本リーグ4位と日本一に輝くことができませんでした。
今年度から、副主将としてチームの精神的支柱となり、チーム1声を出し、チーム1激しく戦い、チーム1泥臭く頑張ります。
「日本一奪還」に向けチーム一丸となって頑張りますので、暖かいご支援、ご声援の程よろしくお願いします。

トピックス

いつも大同特殊鋼フェニックスを応援いただき誠にありがとうございます。
日頃からフェニックスを応援していただいたファンの方々、大会を開催するにあたりご尽力いただいた関係者の方々、活動にご理解、ご協力いただいた会社関係者の方々、選手やスタッフを支えていただいたご家族など、大同特殊鋼フェニックスに関わっていただいたすべての方々に感謝申し上げます。お陰様で無事に2022年度のシーズンを終えることができました。

チームを代表し、末松誠監督と藤江恭輔主将からご挨拶させていただきます。

シーズン終了のご挨拶

末松誠監督

日頃から大同特殊鋼フェニックスに温かいご支援、ご声援を頂きありがとうございます。
2022年度は、原点回帰をスローガンにチーム全員で悲願の日本一へ向け活動しましたが、社会人選手権で準優勝、日本選手権3位、日本リーグ4位という結果となり、悲願の日本一まであと一歩及びませんでした。
ですが、まだまだ発展途上のチームであり、これからもチーム全員で強化を継続し、「日本一」という結果で、応援してくださるファンの皆様、支えていただいている会社関係者、後援会の皆様、そして一番近くで支えていただいているチーム関係者のご家族の皆様に恩返しできればと思っております。
強いフェニックスを皆様にお見せできるよう精進して参りますので、温かいご声援をよろしくお願い申し上げます。

 

藤江恭輔主将

今シーズンもたくさんのご支援、ご声援を頂きありがとうございました。
今シーズンは、社会人選手権2位、日本選手権3位、日本ハンドボールリーグ4位と順位をあげることは出来たものの、決して満足の行く結果ではありませんでした。
この悔しさを胸に更にチームが一つに固まり、「日本一」に向けて挑戦し続けたいと思います。今後とも、暖かいご支援、ご声援の程よろしくお願いいたします。

999_OB

週刊フェニックス

こんにちは。No.15原田一沙です。
今シーズンもフェニックスの応援ありがとうございました!
チームとしては2年ぶりのプレーオフ出場を獲得することができましたが、1st敗退となりました。勝つということの難しさを実感した1年になりました。
個人としては今までにないくらい試合に出させてもらい要所でチームの勝利に貢献できたのと伝統あるDFから速攻を体現できたかなと思います。
来シーズンはもっとパワーアップした姿を見せて行けたらいいなと思います。

さて、本題に移りたいと思います!
私が最近ハマっているご飯屋さんを2件紹介していきたいと思います。
またご飯屋かよ!と思う方もいるかと思いますがご了承ください。笑

まず1件目は歌志軒という油そばのお店です。
名古屋が発祥の地と言うことで、選手の中でもあまり知られていなかったので、同期をよく連れて食べに行っています。
同期2人は大食いなので1番大きい「でら盛り」(名古屋にちなんでますね)サイズを一瞬で食べ終わっています。
トッピングも多彩なので、センスを競いながらくだらない話をして仲良く食べています。(笑)
おすすめのトッピングの組み合わせがあればぜひ教えてください!

歌志軒

2件目は肉と米というお肉屋のお店です。
とにかく安くて美味しい!
それになんと言っても、ご飯、味噌汁、キムチ、イカの塩辛などが食べ放題なのです。
大食いにはたまりません。白飯最低3杯は毎回食べます…。
最近寮の近くに2店舗もできたので1ヶ月に1回は行っています。
1人で行く時もありますが、瀧澤選手と末岡選手を連れて行くことが多いです。
皆さんもお店を見かけたら是非一度立ち寄ってください!後悔させません。(笑)

肉と米

最後になりますが、しばらく試合はありませんが、来シーズンも大同強いなと思ってもらえるよう日々精進していき、結果にこだわる1年にしたいと思います。今後とも応援よろしくお願いします!

試合結果

プレーオフ初戦の相手は、レギュラーシーズンで1勝1分のトヨタ車体。フェニックスらしくチーム一丸で勝利し、2ndStageに進出を決めたい。

スローオフはトヨタ車体の攻撃からスタート。
試合開始早々、相手の素早いパス回しからの得点と、固いディフェンスからの速攻で連続得点を許し0-2としてしまう。得点の欲しいフェニックスは、ヤーニマーのミドルシュートで得点を奪い、前半3分1-2とする。さらに追いつきたいフェニックスは、吉田のカットからのワンマン速攻、可児のミドルシュートなどで得点し前半9分、5-5の同点に戻す。このまま流れを掴みたいフェニックスだったが、相手の素早いオフェンスに連続得点を許し前半16分、6-11と5点のリードを許してしまう。このまま両チーム得点を重ね11-19で前半を折り返す。

後半はフェニックスのスローオフで開始。
開始早々、得点の欲しいフェニックスだが、相手の固いディフェンス、素早いパス回しのオフェンスに連続得点を許し後半2分、11-21とさらにリードを広げられてしまう。何とか得点を縮めたいフェニックスだが、相手ゴールキーパーの好セーブや、自らのミスを発生させてしまい得点を奪えず、後半9分で14-25となる。1点でも追いつきたいフェニックスは、攻撃回数を増やすべく、高い位置で相手にプレッシャーをかけるも、相手の攻撃を止める事ができず、後半15分、16-28とリードを広げられる。このまま両チーム得点を重ね、24-36で試合終了。

フェニックスは、レギュラーシーズン4位、プレーオフ4位という結果で2022-2023シーズンが終了。来シーズンは、今シーズンの反省を生かし、強いフェニックスとなれるよう、チーム一同精進いたしますので、今後とも温かい応援をよろしくお願いいたします。

フェニックスファミリーで戦ったプレーオフ

■第47回日本ハンドボールリーグ プレーオフ 1st ステージ
第47回 プレーオフ【男子】1st ステージ – JHL:日本ハンドボールリーグ (japanhandballleague.jp)

PICK UP選手

藤江選手

スタートから好プレーでチームを鼓舞

いつも応援ありがとうございます。
キャプテンとしてプレーオフに臨みましたが、1stStageで敗退となってしまって悔しいです。来シーズンは優勝できるように、練習に励みます。
これからも応援よろしくお願いいたします。

小澤選手

副キャプテンとしてチームをまとめた

1年間、応援ありがとうございました。
目標の優勝には届きませんでしたが、来シーズンはこの舞台に戻ってきて優勝する姿を皆様に見せられるように練習に励みます。
来シーズンも応援よろしくお願いいたします。

久保選手

守護神として後ろからチームを鼓舞

今シーズンもたくさんの応援ありがとうございます。
チームとして目指していた結果を出すことはできず、悔しい思いでいっぱいです。
来シーズンは優勝できるよう、チームを立て直して頑張ります。
来シーズンも応援よろしくお願いします。

中田選手

チームのエースとしてPO初出場

いつも応援ありがとうございます。
プレーオフでは目標としていた結果では終われず、悔しいです。
今回の経験をばねにして来シーズンは必ず優勝できるようにします。
これからもフェニックスの応援よろしくお願いいたします。

999_OB

週刊フェニックス

No.719 私の同期

2023年3月20日

みなさんこんにちは。NO.8の瀧澤尚也です。
2023年になってからあっという間に、気温も上昇し始めて、既に春の気候になっていますね!3月、4月は出会いと別れの季節ですが、この時期で1番出会いたくないスギ花粉が既に出会ってしまいました・・・
今年は去年の2、3倍の量のスギ花粉が飛散しているらしく、こうしている今も目の痒み、鼻水、くしゃみで苦しんでいます。少し話がずれましたが出会いと別れの季節という事で、2017年の春に大同に入ってから6年間程ずっと一緒にいる同期の原田選手と吉田選手について、私が思うこんな人という視点でみなさんにご紹介したいと思います。

久々の3ショット

まず原田選手から!
その1「お茶目」
コートの外でも中でもなかなかお茶目な部分を見せる事がないですが、実はプライベートでは変顔をしたり自らボケてきたりとおふざけモードの時があります。なかなか見せないですが・・・
本当はいじられキャラになりたいのかもしれませんね!(笑)
その2「良い匂いのものが好き」
良い匂いの香水やシャンプー、ボディーソープが大好きなイメージがあります。原田選手のお風呂グッズは常にセンスの良い匂いがアップデートされています。みなさんも是非紹介してもらってください!
その3「勝負強い」
ハンドボールもそうですがゲームや勝負事には必要な勝負強さを持っています。トランプゲームでも勝負ってなるとここぞって時ほど、強いです。今年の試合でも逆転シュートを決めているシーンを多くみますが、何か持っていると勝手に思っています。運さえ味方にしてしまう原田選手に注目ですね!

続いて吉田選手!
その1「かまってちゃん」
やっぱり何と言っても吉田選手は生粋の「かまってちゃん」です。クールそうに見えますが、実は人の事をいじるのが大好きです。先輩をいじることはないですが、基本同期か後輩をいじっています。時々、いじりがひどい時があるので、さすがに私もやり返しますが、懲りずにやってくるので、たまに手を焼きます。とても大変です。(笑)
その2「小物大好き」
原田選手にはいい匂い好きしたが、吉田選手はスマートで便利な小物好きです。
最近は色違いサングラスを3つも購入したことをプレゼンされたときは、本当に小物が好きなのだと確信しました。
また吉田選手が持っている小物のセンスが良くて、私も購入を検討しそうになります。
その3「後輩思い」
吉田選手はチームでも後輩の面倒見が良いです。やっぱり後輩と話してしているところを見かけますが、決して先輩ヅラせずに、後輩とご飯に行ったり、よく話したり、面倒を見たりするという部分で感心します。
イケメンで年下に優しいとか、ファンが多いのも頷けますね!

頑張ります!

最後になりますが、先日(3/17)行われたプレーオフ1ndステージ トヨタ車体戦に敗れ、レギュラーシーズンと同様で、4位という結果で今シーズンを終えました。自分たちの力を発揮できず、完敗したためとても悔しい気持ちでいっぱいですが、これを糧に来シーズン必ずリベンジを果たしたいと思います。

プレーオプに足を運んで応援いただきました方、画面越しで応援していただいた方、関係者の皆様、本当にありがとうございました! これからも大同特殊鋼フェニックスをよろしくお願いいたします!

トピックス

3月15日に第47回日本ハンドボールリーグ・レギュラーシーズの表彰選手が発表され、ライトウイングの河原選手が最優秀新人賞を受賞しました。
河原選手は、チーム一番努力する選手で、フェニックスのゴールを量産してくれました。また、レギュラーシーズ22試合を怪我無く出場続け、140得点を決め、最優秀新人賞にふさわし活躍を見せてくれました。本当におめでとうございます。

第47回レギュラーシーズン表彰対象者決定のお知らせ – JHL:日本ハンドボールリーグ

河原選手コメント

今回、最優秀新人賞を取る事ができ、とても嬉しく思います。チームの皆さん、スタッフ、支えて下さった方々には本当に感謝しています。これからもっと成長して日本を代表する選手になれるよう精進いたします。

トピックス

3月15日に第47回日本ハンドボールリーグ・レギュラーシーズンのベストセブンが発表され、大同特殊鋼フェニックスからヤーニマー・デネル選手がライトバックで選出されました。レギュラーシーズン通して、素晴らしい活躍をした結果だと思います。ヤーニマー選手は、来日2シーズン目で初ベストセブンに選出されました。本当におめでとうございます。

第47回レギュラーシーズン表彰対象者決定のお知らせ – JHL:日本ハンドボールリーグ

ヤーニマー選手コメント

ベストセブンに選出いただきありがとうございます。これもチーム全員でハードなトレーニングをしてきた結果のひとつです。